東京のバッテリー買取ならお任せ下さい。

廃バッテリー買取センター

東京のバッテリー買取【ポイントとFAQ】

東京でバッテリー買取を出張で行っているのが私たちの会社です。幅広い地域を回収エリアとしているため、不用なバッテリーがあるならばお気軽にご利用いただけます。出張買取を専門としているため、持込による買取は行っていません。相談していただければ、すぐにスタッフが現地まで伺って、バッテリーの買取に対応します。買取できるバッテリーは自動車用に限定していません。バイク用や工業用、フォークリフト用などのバッテリーにも幅広く対応しているのが特徴です。

バッテリー買取 東京

ただし、アルカリバッテリーについては買取対象外となります。使えない状態のバッテリーであっても、資源原材料として買取することができるため、問題なく対応できます。たとえ、ケースが割れていて、なかの液が漏れ出していたとしても、買取することは可能です。バッテリーが部屋にあって運び出して欲しいといった要望にもきちんと応えることができます。バッテリーはダンボールのなかに入ったままの状態でも構いません。定期的にバッテリーの回収に伺うこともできるため、法人様から喜ばれています。バッテリー買取に関して、何か疑問や要望があるならば、気軽に風間商事(廃バッテリー買取センター)までお問い合わせください。

01廃バッテリー買取専門店とは

自動車やバイクなどの使用できなくなった廃バッテリーを、現金で買取してくれるのが「廃バッテリー買取専門店」です。
新品やまだ使用可能なバッテリーでも買取してもらうことは可能ですが、廃バッテリーを専門に買取しているお店では、あくまでもバッテリーの原材料である鉛を手に入れる目的で営業しているので、その場合はリサイクルショップなどを利用しましょう。
廃バッテリー買取専門店は、お店によっても買取方法が異なりますが、重くて運ぶのが大変なことを承知して、出張買取にも無料で対応している業者が多く見られます。
ガソリンスタンドや中古車販売店や自動車修理工場など、一度に大量のバッテリーを買取してもらいたい企業などでは、1個当たりの単価はそれほど高くはないとしても、まとめて買取してもらうことによりまとまったお金を現金で受け取ることができます。
廃バッテリーを正規のルートで業者に処分してもらえばそれなりの費用がかかってしまいますが、買取店を利用すれば大幅な経費削減を実現できます。
廃バッテリー買取専門店でも、使用できなくなったアルミホイールの買取に対応していたり、その他のサービスを提供していたりするお店もあるので、自分にとって最も魅力的なお店を選択することをおすすめします。

02初めてバッテリーを買取に出すときに注意すべき点とは

今は使用できなったバッテリーでもお金に代わることを知り、最近買取業者を利用している方も少なくないと思います。
リサイクルショップのように、車などの廃バッテリーを買取している業者は多くはないため、選択肢が少ないことも現実ですが、廃バッテリーの買取価格は利用する業者によって異なります。
バッテリーの買取価格が業者によって異なるのは、各業者の利益の取り方も理由の一つですが、実はバッテリーの原材料である鉛には相場があって、常に変動しています。
良心的な業者であれば、日頃から相場価格を確認して、それに合わせて買取価格も変えていますが、相場を無視して毎回1個10円や20円などのかなり安い価格で買取している業者もいます。

初めてバッテリーを買取に出すときに注意すべき点とは

前記した通りに鉛には相場価格があるため、一概に1個何円と断言することはできませんが、少なくても10円、20円などの安価で買取されている場合は、取引する業者を見直すことをおすすめします。
初めてバッテリーの買取業者を利用しようとしている方は、選択肢がそれほど多くはありませんが、できるだけ情報を集めたうえで、取引先を決めて実行に移しましょう。

03廃バッテリーをたくさん所有している方たちの3つのお悩み

1.バッテリーの処分に困っている
車のバッテリーを自分たちで交換している企業や個人事業主も少なくないと思いますが、本来の目的で使用できなくなった廃バッテリーでもお金に替えることができます。
これまではある程度の量になって倉庫などに保管できなくなったら、専門業者を呼んでゴミとして回収してもらっていたとすれば、そのために経費をかけないで、廃バッテリーの買取専門店に依頼して、現金を受け取ることをおすすめします。

2.廃バッテリーの買取価格はどこも一緒では?
廃バッテリーを買取に出すときには、新品の価格よりもかなり安くなって当然ですが、それでも買取に出す業者によって買取価格に違いがあります。
買取業者の中には、バッテリーの種類に関係なく1個10円や20円などの安価で回収しているところもあり、廃バッテリーを高額買取している優良店と比べると大きな違いがあります。

3.買取するときに手数料を徴収される
廃バッテリーを買取して現金に変えてくれるのはいいけど、出張費などの手数料を徴収されてしまい、見積価格よりもかなり安くなってしまうという悩みを抱えている方も少なくないようです。
取引する業者によってかかる費用は異なり、全く手数料を徴収しない業者もあります。

04カーバッテリーの電解液補充による分類

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カーバッテリーにはいろいろな種類がありますが、それぞれを電解液の充填が必要なバッテリーと電解液の充填が不要なバッテリーに分類することができます。
電解液の充填が必要なバッテリーには「開栓型バッテリー」があり、これは蓋を開けて電解液を補充する最も多くの方車に使用されているポピュラータイプのバッテリーです。
以前は液減りが早くて、火災が発生することなどもありましたが、今では液減りが改善されています。
バッテリーの中でも安価で、バッテリー上がりを起こした際に再充電する時の回復が早いことなどがメリットとして挙げられます。
電解液の充填が不要なバッテリーには、「密閉式バッテリー」「ドライバッテリー」などがあります。
電解液がシールドされているのが「密閉式バッテリー」で、バッテリーの寿命を迎えるまでほぼ液減りしないのが特徴です。そのため、電解液の補充が不要となっていて、「メンテナンスフリーバッテリー」とも呼ばれています。
電解液を繊維に染み込ませている「ドライバッテリー」は、液漏れの心配がなく、横に置いても使用可能となっています。
自己放電がほぼないことから冬場でも安定した始動性を発揮できる点もメリットとして挙げられますが、他のバッテリーと比較して価格が高いことがデメリットとなっています。

05東京を中心に廃バッテリーを買取

バッテリーの回収範囲は、東京、埼玉を中心に、千葉、神奈川、茨城、栃木などと広エリアにわたっています。
日本一の街東京は、語りつくせないほど魅力に溢れた街で、お洒落なスポットだけではなく、歴史や伝統を感じられる場所も無数にあります。
東京のイメージは?と尋ねられると、多くの方が超高層ビルの建ち並ぶ街並みや、渋谷のスクランブル交差点など多くの人で賑わう光景を思い浮かべると思います。しかし、東京には古い町並みが残る場所も多く、神社仏閣も至る所に点在しています。
たとえば、東京のシンボルにもなっている東京タワーのすぐ隣には、1400年の歴史がある仏教寺院の増上寺があり、近代的な光景の中に歴史的建物があり、なんとも言えない雰囲気を味わうことができます。
また、東京で最も古い歴史をもつ浅草の浅草寺には、連日多くの外国人観光客も訪れ、日中は常に賑わっていて、すぐそばには近代的な建物で東京タワーに次ぐ東京のシンボルとも言われる東京スカイツリーがそびえ立っています。
東京タワーや東京スカイツリーからは、東京の街を一望することができ、ビルが建ち並ぶ最高のパノラマビューを満喫することが可能となっています。

06使用済の廃バッテリーの買取相場ってどのくらいなの?

車やトラックのバッテリーがあがるなどしてもう使用できなくなると、当然ながら新しいものに交換しなくてはいけませんが、廃バッテリーでも専門の買取業者を利用すれば、お金に替えてもらうことができます。
どうして古いバッテリーが売れるの?と疑問に思う方も多いと思いますが、専門業者はバッテリーではなくその中に含まれている再生可能な鉛を買取することを目的としているので、何も不安に思うことはありません。

使用済の廃バッテリーの買取相場ってどのくらいなの?

車やトラックのバッテリーは、全国を探せば買取してもらえるところは複数あって、買取価格はほとんどがkg単位で決められているようです。
したがって、1個や2個では対応してもらえないこともあるので、買取に出す場合は何個から引取りしてもらえるか確認しましょう。
個人にはハードルが高いかもしれませんが、運送会社など車両をたくさん抱えている業者には、古いバッテリーを廃棄する必要もなくなり、現金をまとめてもらえる大きなメリットがあります。
車のバッテリーの買取相場は、1kgあたり10〜30円という業者が多いみたいですが、それを大幅に上回る価格で買取してくれる業者も存在していて、バッテリーの種類によっても買取価格は変わってきます。

07バッテリーを買取に出すときの3つのポイント

01まとめて売りに出すこともポイント

カーバッテリーは、新品でも中古品でも買取してもらうことができますが、いずれの場合も1個よりもまとめて買取に出した方が高値の付く可能性が高くなります。
廃バッテリーの場合は、1個では受け付けていないところも少なくないので、ある程度数を揃えてから買取に出すことをおすすめします。
個人の場合は知り合いなどと結託して、数を揃えて買取に出すと良いでしょう。

02買取に出すお店によって価格は異なる

リサイクルショップと同じように、バッテリーを買取に出す場合も利用するお店によって買取価格は変わってきます。
廃バッテリーともなれば1個あたりの単価はかなり安くなり、あるお店では10円程度の値段しか付けてもらえなかったのに、他のお店ではその十倍以上の値段がつくこともあります。
バッテリーの数が多いほど労力を惜しまないで、できるだけ多くのお店に問い合わせてみましょう。

03出張買取で対応してくれるお店もある

バッテリーも1個なら持ち運びを容易にできても、まとまった数になればトラックでもない限り一度にお店まで運ぶことができなくなってしまいます。その場合は出張買取で対応してくれるお店がおすすめです。
そのときには出張費の有無やその他の手数料なども確認して、トラブルが起きないように注意しましょう。

08バッテリーの買取はどの業者にお願いしても一緒なの?

廃バッテリーの買取は、一般的なバッテリーの買取とは異なり、その中に含まれる再利用資源を買取することを目的にしています。
したがって、どうせゴミだから無料で引き取ってもらえるだけでありがたいとは思わず、胸を張ってお金に替えられる資源だと思って依頼先を選択してください。
リサイクルショップなどの買取業者と同じように、廃バッテリーでも依頼する業者によって買取価格は変わってきます。
自動車の廃バッテリーには、鉛やプラスチックなどの資源が使用されています。鉛は商品先物に登録されていて、商品相場という価格が存在していて、それは常に変動しています。したがって、買取価格もそれに連動していて、買取に出すタイミングで金額が変わるような仕組みとなっています。
しかし、買取業者によっては商品相場を無視しているところもあり、お客さんのことよりも自分たちの利益を何よりも優先するような業者も少なくありません。そのような業者は、買取金額だけではなく対応の悪さも目立ち、お客さんに平気で不快な思いをさせてきます。
廃バッテリーを買取に出すときには、買取金額も大事ですが、対応の良さを求める方も少なくないと思うので、まずは電話で問い合わせて、対応が満足できるものであるかを確かめましょう。

09買取業者ごとのサービスに関することでよくある相談とは

買取業者ごとのサービスに関することでよくある相談とは

以前よりも廃バッテリーを買取する業者が増えてきていることから、利用者にとっては業者選びの選択肢が増えていて、どうやって取引すべき業者を選べば良いか頭を悩ませている方も多いようです。
買取価格は依頼先によって異なることはほとんどの方が理解しているようですが、その他業者によるサービスの違いが良く分からないという質問や相談を最近では良くいただくようになりました。
業者によりサービスの違いはたくさんありますが、その1つとして買取の仕方と買取個数の制限があります。
買取の仕方については、出張買取を専門にしているところもあれば、持ち込みの買取にも対応している業者もあります。
出張買取の場合は、出張費用が掛かるケースとそうでないケースがありますが、出張料が無料の場合は大抵の業者が買取個数に制限を設けています。そうする理由は、買取単価の安い廃バッテリーを数個単位で出張して買取に行っても利益がとれないからです。
これに対しても持ち込みでの買取の場合は、業者側としてはガソリン代などの経費がかからないため、1個からでも買取OKというところが多いです。
その他にも、バッテリー以外の不用品を回収してもらえるなど、業者によってサービスの範囲は異なります。

10お客様から多く寄せられる3つの質問

質問 買取業者によって価格はそんなに違うの?
回答 廃バッテリーということで、1個あたりの買取金額が何千円になることはありませんが、一度に買取に出す量が多ければ多いほど、利用する業者によってかなりの差が出ることになります。
廃バッテリーは、中に入っている鉛などの再利用可能な資源を目的に買取されていますは、鉛には相場があって常に変動しています。
業者よってはそこを無視して毎回安い価格で買い叩いているところもあれば、相場に合わせてできるだけ高値で買取しているところもあります。
質問 持ち込みの買取にも対応してくれますか?
回答 はい。現在持ち込みの買取にも対応しています。
多くのお客様の要望に応じて、持ち込みの買取も実施していて、できるだけ高い価格で買取させていただいております。
買取価格はその都度変動しますが、自動車用バッテリーなら1sあたり約20〜50円で買取していて、自動車用のアルミホイールの買取にも対応しています。アルミホイールの買取価格の目安は、1sあたり245円程度となっています。
質問 悪徳業者が存在するって本当ですか?
回答 残念ながら、この業界には悪徳業者が存在しています。
悪徳業者は、買取してバッテリーを不法投棄したり、本当はもっと高く売れるのにいろいろな理由をつけて、ただ同然の価格で買取って、私腹を肥やしています。
悪徳業者に騙されないためには、取引前にしっかりと調査をして、所在が不明な業者とは取引をしないようにしましょう。

11取引業者を選ぶ際に大事なこととは

POINT どうせもう使えない廃材だからといって、ただ同然の価格、または無料でバッテリーを回収してもらっている方もまだまだたくさんいるみたいです。
以前から長い付き合いがあるからといって、取引業者をなかなか変えられないという方も少なくないようですが、そのような方は今までかなり大きな損をしてきて、今後も損がどんどん積み重ねていくことになるのです。
特に、毎月大量の廃バッテリーが出るような場合は、取引業者を喜ばせているだけという可能性が高いです。
一昔前なら、廃材を一式まとめて特定の場所に捨てるという行為も普通に行われていましたが、今の時代はそのような行為は不法行為となり、もしもそれが見つかったら大きな代償を払うことになってしまいます。
廃材でもお金になる車のバッテリーは、今では単に廃棄する人はほぼいなく、リサイクル品としてお金に替えて利益を出しているのです。
バッテリーには銅やプラスチックが含まれていて、資源原材料として再利用されており、銅は商品先物にも登録されていて、商品相場は日々変動しています。
過去にはかなり安い時期もありましたが、今では需要が高まり高額で取引されています。そのことを知らせてくれないような業者とは取引しない方が良いと思います。

12バッテリー液って何?

自動車を所有している方なら耳にしたことがあると思いますが、バッテリー液というのは、車に電力を送るのに必要な液体のことで、別名「電解液」とも呼ばれていいます。
カーバッテリーの内部にある無色透明の液体のことで、水のように見えますが硫酸と精製水で構成されています。ちなみに、硫酸は強い酸性を持ち、金属を酸化させたり、皮膚を炎症させたりすることもあるため、取り扱いには十分な注意が必要です。
バッテリーの容器から液体が漏れ出したときに、素手で触れないように気をつけて、もしも皮膚に付着した場合は速やかに水で洗い流してください。
車のバッテリーは、走行中に起きるバッテリー液と鉛製の極板の化学反応で充電と放電を繰り返す仕組みになっています。
バッテリー液と極板のいずれかが不足すると、化学反応を起こせなくなり、電力供給がスムーズにできなくなるため、ドライバーはバッテリー液の状態を定期的に確認して、必要に応じて補充する必要があります。
バッテリー液はエンジン熱などの影響で自然に蒸発しますが、何らかの原因で液漏れを起こすこともあるため、異常に減りが早いときには液漏れを疑い、自動車の整備工場やディラーやガソリンスタンドなどで診てもらいましょう。

FAQ一覧

お役立ち情報

バッテリーを処分するときのタイミングと処分方法は? 車のバッテリーをいつ交換すれば良いかについて記載しています。
古いバッテリーの処分方法も紹介しているので、そろそろマイカーのバッテリーを交換しようとしている方には参考になる内容になっていると思います。

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